2012-06

手に汗握る好ゲーム 川崎フロンターレ戦 感想

0-0引き分け
無得点に両チーム終わるものの、両者持ち味を発揮しながら、攻守の切り替えが速く、球際も厳しい良い試合だった。

特にボンバーの冴えわたる読みとフロンターレの中村憲剛選手の急所を突くパスは、レベルがかなり高い。

ただ、マリノス側がベストな状態ならもっとおもしろかったのかもしれない。
スタメンでは、富澤が体調不良による欠場、そして開始すぐに俊輔負傷退場だったのは残念...

俊輔に代わり、森谷が途中出場したが、悪くはなかったものの、やはり攻撃的MFとしては、違いを生み出す何かがない。やっぱり、森谷はボランチ向きだと思う。学&小野のドリブルばかりで、攻撃のリズムが単調になってしまった。そういう部分を健太や翔に期待しているのだが、ベンチ外...

俊輔は、全治4週間とかなり痛い。だが、ポジティブに考ると、俊輔のポジションが誰が奪うのか。たぶん、兵藤か谷口になるとは思うが、ぜひとも違いを生み出せる彼らにチャンスを与えてほしいし、チャンスをいかして欲しい。

一方、風間フロンターレのサッカーを初めて90分間見たが、中村選手のスルーパスと外国人の個人技をいかした爆発力のあるカウンターサッカーだった今までとは違い、パスを回しながら攻めるというスタイルになっていた。

前半は特に、中村選手のスルーパスをディフェンスラインの裏に通され、ラインがずるず下がり、中盤のプレスが甘くなってしまい好き勝手された。ボンバーの読みの鋭さや練習で対策してきた部分で何とか対応出来ていた状態。

ただ、ほとんどペナルティーエリア付近で怖い場面を作られなかった。ドリブルでゴールに近づくことがほとんどないので、的がしぼりやすかったのもあるだろう。ここが、日本のパスサッカーの課題。決定機はむしろマリノスのが多かった。

次は、消化試合のナビスコ杯だが、俊輔怪我によるメンバー入れ替えを実戦で試せるチャンス。色々と試して欲しい。
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数字以上の完勝  FC東京戦 感想

兵藤のゴールで1-0の勝利。再開後、良いスタートが切れた。

内容では圧倒的に勝っていただけに、早い段階で追加点が取れていればもっと楽だったという感じ。小野くんの絶妙なシュートはオフサイドじゃないように思えたが...

まぁ、やられる感じはしなかったが、サッカーは何が起こるかわからないし、追加点がとれてたら、もう少し余裕を持って見られたかな。自力のあるチームだったら...

けど、試合全体は良かったし、中断期間中の樋口さんの指導のたまものと思う。

しかし、何よりもうれしかったのは、裏切り者の千真&アーリアに仕事をさせなかったこと。

2人とも、マリノスにいた頃からの弱点が何もかわっていない。千真は、1トップでは輝けない、ポストプレーの精度の低さ、アーリアは、劣勢時の試合では消えてしまうこと(梶山選手も同様だが)。

正直、ルーカスの1トップの方が怖かった。2トップにしないと千真の良さであるシュート精度の高さとシュートレンジの広さが生きない。ああいう使い方なら、栗原&中澤のお得意い様タイプであるのは、マリサポが良く知っている。

この千真の1トップ起用も含め、今回の試合に関しては、名将と言われるポポビッチ監督がたいして良い監督とは思えなかった。

ドゥトラ&学に、数的不利な状態で翻弄されていた右サイドの椋原選手からスピードのあるセンターバックの加賀選手を入れて、カバーリングでカバーしようとした点は分かるが、左の大田選手まで交代したのは良く分からない。むしろ、中盤で後手を踏んでいたのだから、米本選手を入れてボール奪取力に力を入れた方が嫌だった。無駄に交代カードを使った印象。(追記、大田選手は怪我で苦渋の決断だった模様、無知で申し訳ない)

また、試合開始時から吠えまくっていたが、今日のマリノスが特別普段と違うシステムややり方だったわけではなかったので、普段の練習や試合前何を伝えているんだろうと不思議に思った。

羽生選手とナオがいないから違う部分があるとは思うが、特に前半、気合いや攻める気持ちをFC東京の選手から感じられなかった。

ただ、河野選手起用はあたっていて、驚異だった。

一方マリノスの交代というと、遅いし、いつも通り大黒&谷口起用で、流れは変わらなかった。スタメンクラス以外のモチベーションが心配。

次に、試合内容に関してだが、特に前半は、中盤の出足、球際の激しさ、攻守の切り替え、すべてにおいて完璧にFC東京を上回った。

特に兵藤は良かった。
マン・オブ・ザ・マッチな出来。今シーズン一番。ゴールシーン以外にも攻守両面で、大活躍。もう1点決めれば最高だったが。

今や富澤&兵藤のコンビは中々頼もしい存在になっている。次の試合も活躍することを期待!!

ただ、追加点が取れなかった点で、気になるのは、俊輔のセットプレー。あれだけチャンスがあったのに、決定機が作れなかった。今シーズンのボールの感触をいまいち掴かめていないと、本人が語っていたが、早くコツを掴んで欲しい。

また、マルキのプレーに力強さが戻った半面、若干軽いプレーが多く、大黒と早く交代していてもおかしくない出来。

守備面に関しては、清水戦に続いて、パンゾーのバックパスのミスぐらい。相手FWに仕事をさせなかった。

次節は風間監督率いる川崎フロンターレ。コミ&裕介&功治がいるし、攻撃的な風間サッカーに関しても楽しみ。
次も勝って、一つずつ上を喰っていこう!!

勇蔵劇場!!

2試合連続ゴール&退場
色んな意味でやってくれるぜ!!

守備は前半途中から頑張っていただけに退場は残念!!次節今野出場停止でレギュラー定着のチャンスだったのにもったいない。

ただ、吉田怪我で、闘莉王の代表復帰も含め、五輪OAの問題が少し気になる。

しかし、審判・サッカーの質はともかく、接戦のがやっぱりおもしろい。ただ、アウェイでオーストラリアレベル相手だとあれぐらいのパフォーマンスが限界か。芝が荒れていたとはいえ、残念。

また、本田が目立つ一方、香川があんまり輝いていないのが気になる。前園、本山といいドリブラーは代表で活躍できないのか。不思議。

これで代表の活動はいったん休止して、リーグ戦再開。

久しぶりのリーグ戦、それも千真&アーリアのいるFC東京戦(ナオも) 
燃える!!
裏切り者に、後悔させるような試合をしてほしい。

P.S EURO予想はやく優勝候補にあげていたオランダ、グループリーグ敗退危機。やっぱなにが起きるかわからない。

EURO2012予想

EURO2012開幕した。
W杯最終予選よりも興味あり。

あんまり詳しくないが、大胆予想。

グループA
ポーランド、ギリシャ、ロシア、チェコ

地元ポーランド1位、前回大会旋風を巻き起こしたロシア2位通過

グループB
オランダ、デンマーク、ドイツ、ポルトガル

死の組を通過するのは、ドイツ1位、オランダ2位。クリロナの力をもってしてもポルトガル突破は難しいと見た。

グループC
スペイン、イタリア、アイルランド、クロアチア

ここは、W杯&EURO前回大会覇者スぺイン1位。2位は八百長問題で揺れるイタリアではなく、クロアチアと予想。

グループD
ウクライナ、スウェーデン、フランス、イングランド

ブラン監督就任後、W杯時内紛が起きたチームがまとまりつつあるフランスが1位。
監督交代、ルーニー2試合出場停止やランパード離脱と問題山積みのイングランドは2位には入るのでは。
地元ウクライナはエースシェフチェンコの最後の雄姿に期待したいが。

準々決勝
A1位ポーランド VS B2位オランダ オランダ勝利。
D2位イングランド VS C1位スペイン スペイン勝利。
B1位ドイツ VS A2位ポーランド ドイツ勝利。
C2位クロアチア VSD1位フランス フランス勝利。


準決勝
オランダVSスペイン オランダ勝利。
オランダが、W杯の雪辱を晴らすはず。怪我のビジャ、不振のトーレスで得点不足になりそう。

ドイツVSフランス
ドイツのサッカーは質が高い。

決勝
オランダVSドイツ
最後はドイツが勝つ。バイエルン勢がチャンピオンズリーグの雪辱をはらすはず。

たぶん、はずれると思う。自信あり。


栗原代表初ゴール おめでとう

6-0代表圧勝の試合!!
強い、強すぎ。強すぎて張り合いない。簡単に試合が決まって、緊張感のない試合。

本田が交代した後1ゴールしか奪えず、チャンスも前半ほど生まれなかった点は残念だが、それ以外は、文句なし。

ここ最近の代表の試合、マリノスの選手がいないせいかなんか張り合いなかったが、前半途中で吉田の怪我で勇蔵出場となり、断然気合いが入った。

出場するまで、完璧に近かっただけに、勇蔵のせいで失点とか嫌だな、ミスしないか心配だったが、なんとか無失点。

そしてセットプレーから代表初ゴール!!
高い打点からのヘッドは負けてないぜ!!


しかし、W杯最終予選から本田が代表の背番号を「4」にしていたのが、気に食わない。勇蔵もマリノスで普段「4」をつけているのに簡単に譲るな。(まぁ勇蔵は「7」にしたこともあるし、番号にこだわりがないかもしれないが)

香川と違い、アディダスの靴を履いてないから「10」を背負えない?本田のあえて守備的な番号を背負うというカッコつけ&怪我から新しい自分を見せるために替えるみたいな理由はなんか嫌。

代表での地位を確立して「4」を奪って欲しい!!

ナビスコ敗退 残念!!

ナビスコ敗退が残念ながら決まった中での新潟戦0-0引き分け
またもゴール欠乏状態に...

代表の栗原以外ほぼベストメンバーだったのに...

比嘉スタメン、マルキの髪型以外変化なし。

リーグ戦再開後に状態が上向きになっていれば、文句はないが。

マリノス 年齢バランス

マリノス 清水戦スタメン平均年齢30.27歳だった。
小野&学が出場しなかったのも原因だろうが、これから夏に向けて不安要素。

レンタル組も含め、現在のチームの年齢バランスを見てみる。
生まれ年
73年ドゥトラ
74・75年
76年マルキーニョス
77年
78年俊輔・中澤
79年
80年大黒
81年
82年冨澤
83年哲・栗原
84年
85年小椋・兵藤・谷口・小林・中町
86年飯倉・狩野・青山・天野・(クナン)
87年六反
88年怜・森谷・(田代・武田)
89年比嘉
90年金井・学・(丁東浩・宏太・端戸)
91年
92年小野・翔
93年熊谷
94年鈴木

やはり、中堅の85年&86年組が多い。86年は千真や裕介もいたし、元々多かったが、85年組は後藤が退団し、兵藤・古部が入るまで0人だっただけに現在の数は多くなったと感じる。逆に、84年組は阿部、尾本、北野、山ちゃん、小宮山とかいたけど現在0人。わからないもんだ。

気になるのは、87~91年までの少なさ。
87年組はマイクや秋元ちゃんがいたし、88年組は乾、石原、山本、陽介、アーリアなど大量だったんだけどなぁ。一方、89年が少ないのは宏太・金井が早生まれなため。91年組は、ユースからの昇格組がいなかったし、現在0人も今後増えるのかもしれない。

また、今年で30歳超えているのは、ドゥトラ・マルキ・中澤・俊輔・大黒・富澤の6選手。基本的に30超えて、レギュラーじゃなきゃチームにいられないこともあり、いずれの選手もレギュラー格。

日本人南アフリカまで中澤や俊輔は日本代表メンバーだし、マルキも08年JリーグMVPであり、それぞれ実力はもってる。とはいえ歳は関係ないといいつつも、夏の連戦に不安が残る。

数少ない87~90年生まれの奮起を願う。

アジア最終予選 快勝

3-0 やっぱり日本代表強い!!

アジアレベルでは、韓国やオーストラリアなどのW杯常連の強豪国相手じゃなきゃ試合にならないレベルにまで来たのか!?そう思わせるほどベストメンバーは強い。

もちろんアウェイではこうはいかないだろうが。

しかし、世界で戦っているメンバーとマリノスを比べるとどうしても小さくない差を感じざるを得ない。パス回しが比べ物にならない。

今までなら、2002年の代表より磐田の黄金時代の方が良いという意見もあったが、現在Jリーグで対抗できる魅力的なチームがいるとも思えないし、代表にぜひと言える選手も少ない。

せいぜい、仙台の赤嶺選手、名古屋の闘莉王選手、磐田の山田くんぐらいで、呼ばれないのが不思議という選手もいない。ACLに続き、あらためてJリーグの質を考えさせられる。

この試合を見た人がJリーグの試合で満足できるのだろうか?ますます若手が海外流出し、空洞化が進むだろうし。

危機感大

一方、選手で気になるのが、柏の酒井選手。スケールがデカイ。やっぱり攻め上がった時の期待感がすごい。今回の起用法でもザックさんの期待がうかがわれる。

内田2世や長友2世として、小さくて速い選手は今後生まれてくるだろうが、背が大きく、運動量があり、クロス精度が抜群な酒井選手のようなサイドバックは日本では当分は生まれないと思う。

デビュー戦は宮市くんばかりフューチャーされていたが、ずれている。あげくのはてに新聞では、酒井選手が低評価とか意味わからない。

もちろんスター性は宮市くんのがあるが、層の厚いMFで試合にでれるとは、まだ思えない。一方、酒井選手が、予選中にウッチーからスタメンを奪う可能性大。

ウッチーもうかうかしていられない。ビルドアップや岡崎選手との関係では優位だが、怠慢なプレーや決定機をつくれない現状では厳しい。

しかし、全国の顔が目当てのウッチーファンは、イケメンとは言い難いジミーちゃん顔にポジション取られたらショックだろうなー

ボランチから今年のマリノスを考える

マリノスのボランチを見てみると、点取り屋のマルキやドリブラーの学加入による分かりやすい+αの部分だけでなく、今年のマリノスの戦い方やスタートダッシュの失敗の原因や昨年との違い、そして未来がわかるように感じている。今回その考察をまとめてみた。

まず、結果とボランチコンビの変遷を見てみる。

第1節柏戦  3-3△ 兵藤小椋
第2節仙台戦 0-2● 兵藤小椋
ナビスコ大宮 1-1△ 兵藤谷口
第3節鳥栖戦 0-1● 富澤谷口
第4節鹿島戦 0-0△ 中町谷口
ナビスコ札幌戦 1-2● 狩野&小椋
第5節新潟戦 0-0△ 中町小椋
第6節大宮戦 1-1△ 中町富澤
ナビスコ戦清水戦 0-1● 中町熊谷
第7節磐田戦 0-1● 中町富澤(中町開始すぐ怪我、兵藤がボランチへ)
第8節神戸戦 3-1○ 兵藤富澤
第9節浦和戦 2-1○ 兵藤熊谷(富澤出場停止)
第10節札幌戦 2-1○ 兵藤富澤
第11節広島戦 3-1○ 兵藤富澤
ナビスコ鹿島戦 3-2○ 小椋熊谷
第12節G大阪戦 0-0△ 兵藤富澤
第13節清水戦 0-0△ 小椋富澤

これを見て気になった点。
①17試合中先発のボランチのコンビは、12種類もあること。
他のポジションはあまり変化がないのに異常。ここが安定しなかったことが、序盤10試合勝てなかったことの原因。兵藤&富澤になってから負けなくなり、このコンビで固まり、安定している。

②小椋&谷口のコンビが一度もないこと。
昨年との一番の違いを感じるポイント。そこにはやはり、監督のこだわり、つなぐ部分を意識しての起用法だと考えられる。

③ボランチの軸の変遷。
最初は、小椋が軸だったが、相次ぐ怪我で離脱したため、軸は、谷口→中町→富澤へと移った。
富澤はボールをつなげるし、高さがあり、守備能力が高く、どの選手とも基本的に相性が良いため、今後も軸になると考えられる。逆に、谷口は、スタメン起用がなくなり、切り札的役割という厳しい状況になった。

次にそれぞれの選手を見てみる。
今年ボランチのポジションで先発出場した選手は、兵藤、中町、狩野、小椋、谷口、富澤、熊谷の7選手。森谷はボランチで一度も使われていないのは残念。

まず、それぞれの簡単な特徴を大雑把に3種類に分けると以下のようになる。

①前に出るのが持ち味で、後ろに下がっての守備は苦手タイプ
兵藤、中町、狩野

兵藤は、ポジショニングの良さや運動量はあるが、一人でボールを奪う力や展開力はあまりない。
中町は、本職でもあり、展開力はある。この3人の中では1番バランスが良い。ただ、現在怪我。
狩野は、展開力はあるが、消える時間が多く、ポカがあり、守備は、兵藤以下。

②前に出るのが持ち味だが、後ろに下がっての守備もできるタイプ
小椋、谷口

小椋は、守備範囲が広く、前に出て、ボールを奪うのが持ち味。カバーリングタイプではない。FWへのパスの意識は向上したが、展開力はない。
谷口は、運動量があり、体が強く、攻守両面で活躍出来るが、展開力はない。どこのポジションがベストなのかいまだに分からないが、アンタッチャブルな存在。

③前に出るよりも後ろで守るタイプ
富澤、熊谷

富澤はボールをつなげるし、高さがあり、守備能力が高く、センターバックも出来る。
熊谷は、未完成だが、富澤に似ているタイプで、完成すれば展開力もあるスケールの大きいボランチになれる逸材。

今年のサッカーを考えると、③タイプは欠かせない。富澤が出場停止やナビスコ時に先発するのが、似たタイプの熊谷であることから見ても間違いない。
兵藤に関してだが、小椋や谷口と相性が悪く、このポジションで出場するのなら富澤か熊谷が相方しかないはず。

当分は、兵藤&富澤になりそうだが、今年は、兵藤が途中交代が多いこともあり、このままでいくとはと思えない。ここも去年との違いの一つであるが、和司さんのような信頼が樋口さんにはなく、学の成長もあり、兵藤のスタメン落ちする可能性は十分ある。

今後を考えると、小椋&富澤か中町&富澤になるだろう。今の所、どちらのコンビも結果は出ていないが、スケールアップするには間違いなくどちらかへの変化は必要。

しかし、そう考えていた矢先、小椋がまたも戦線離脱、キャンプでの出遅れが今も尾を引きずっているのか。怪我や病気が続き、小椋にとって試練な一年になっている。頑張れ!!

ただ、昨年までなら小椋の穴は痛かったが、富澤の加入で、痛みは少なくなっているのはせめてもの救い。


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Author:シュナウザーKEN
横浜F.マリノスの試合ほぼ全てを辛口レビュー。
選手補強についての感想も。

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