2013-04

愚痴はやめよう 甲府戦 感想

1-1 引き分け
得点者 俊輔

悔しすぎ
めっちゃ腹が立った


仁・マルキが決定機を決めてれば...
残り10分まで動かない樋口さんの消極的采配。藤田を早く出せ。
ロングスローがあるのにファビオはなぜもっと遠くに蹴りださなかったのか?

出るのは、愚痴ばかり。
振りかえりたくもない。

だから、失った勝ち点を悔いても仕方ない。得た勝ち点はある。
前向きに行こう。

<スタメン>
怪我の学に代わり仁。それ以外はいつもと同じ。

<試合内容>
俊輔のFKで先制。その後、チャンス決められず、ロスタイム青ちゃんにやられた。
以上。

内容は悪くはなかったけど...
決定機逸病?引き分け病?
勝ちきれないマリノス。去年に戻ってしまうのか?

5月は前半戦最大の山。
勢いよく行けなかったのは残念。
2006年の時とパターンが似ている。ずるずる行きたくない。

鹿島戦は大事な試合
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敵将 柳下監督のコメントから分析

新潟戦 どうして負けてしまったのか?

ヒントは新潟 柳下監督の試合後のコメントにあった。
2つのキーワードが浮かび上がる。

①テンポ
ハイテンポな試合に巻き込まれた。
スローインとかを素速く行うなどすることで、ゆったりしたテンポにさせない工夫をしていた。

逆に、マリノスの場合、セットプレーの時とかゆったり俊輔がセットしたりして、休める時間が作っている。

べテランが多いマリノスには、運動量的にもゆったりしたテンポが必要。

だから、もう少し、DFラインの付近でボールを回したりして、自分たちのテンポにすべきだった。
決して小椋の動きが悪かったわけじゃないが、展開的に富澤がいないことの弱点が出た感じ。

小椋・栗原・ボンバーはあまりビルドアップが得意じゃない。そのため、早く俊輔にボールを渡したがる。

しかし、この日の新潟はハイプレスで潰しにきていた。
俊輔自身も怪我の影響で不調もあり、上手く回せず、中盤でパスミス連発。

自分たちでゆったりしたテンポを作れないのなら、思い切ってロングボールで相手DFラインの裏を突くとかもありだったかもしれない。

②裏をつく
逆に新潟は、スピードがあるほうじゃないマリノスのDFラインの裏をついていた。
FW4人がかりで90分、嫌がることを徹底してやり続けられた。
それがあの1点につながった。

湘南戦でも露呈したように、他のチームも狙っていたとは思うけどね。

これでマリノス攻略方法ができ、知れ渡ってしまった。
首位に立てばマークもきつくなる。

ただ、これだけ徹底することができ、運動量・集中力を維持し、そして少ないチャンスを生かすっていうのは中々難しいとは思うが...

なぜセカンドボールを拾えなかったのか? 新潟戦 感想

0-1 敗れる。

7連勝ならず。悔しい

まぁあと残り全部勝てばいい。それだけの話だ。
気にすることはないはっはっはっ...
と一応強がっておこう。

ただ、気になったのはセカンドボールがほとんど拾えなかったこと。
そのせいで、セットプレーの回数も少なかった。
何かがいつもと違った

富澤がいないから、俊輔不調などマリノス側の理由?
新潟の出足が良さや戦術など相手側の理由?

前節川崎戦も縦に速い攻撃を受けたが、対応していた。
また、去年の最終節の鳥栖戦も、似たタイプのチームではあったが、完璧な試合をした。

原因は、素人にはわからない。
樋口さんの分析・修正に期待したい。

<スタメン>
怪我の富澤にかわり小椋が今シーズン初スタメン。
心配された俊輔もスタメン出場となった。

<試合内容>
新潟ペースで前半進んだものの、0-0で折り返す。
後半、途中出場の岡本選手に決められ、終盤のパワープレーも虚しく、そのまま逃げ切られる。

前半ラストの兵藤や後半のマルキがふかしたシーンを決めていれば、という試合だった。

全体的に、相手新潟の柳下監督の分析と選手の頑張り・集中力が素晴らしかった。

けど、やられそうなシーンはほとんどなかっただけに、ワンパンチ喰らった感じ。
守備に関しては、そこまで、引きずる必要はない。

ただ、小椋にとっては厳しい試合になった。

連携不足なのは仕方がない。中町・富澤・俊輔のトライアングルのレベルにいくのは難しい。
うまくパスを繋げなかったのも、タイプ的に...

ただ、この敗戦という結果で、樋口さんが小椋に対してどういう判断をするのか?
プロって厳しい世界だなとつくづく思う。

バリエーションを増やしたり、層を厚くするというのは中々難しいね。
だから余計に、試合中に起きた学の怪我も含め、スタメン組の体調が気がかり。

体調管理 頼むぜ!!

マリノス 残念なニュース

残念なニュースが飛び込んできた。
飯倉 心外膜炎で入院

心配
ベンチにも入ってないし、怪我の治りが遅れているなと思っていたら...
去年の小椋の自然気胸といい、この手の病気は予防するのは難しいし、残念だ。

完全休養が必要ということで、試合に出られる状態に戻るには、かなり時間がかかるかもしれない。

飯倉!!焦らず、しっかり治せよ。またピッチに戻ってくるのを待ってるぜ!!

今シーズンスタメンの座は、哲が奪ったため、すぐにはチームに影響は無いと思うが、鈴木も怪我で、哲、六反、そして二種登録のユース田口くんの3人しかいない。

これ以上GKに怪我人出たらまずい

さらに、フィールドプレーヤーのスタメン組では恐れていたことが...
富澤・俊輔が怪我

俊輔はなんとか新潟戦間に合いそうだが、富澤は厳しい模様だ。

今年のマリノスは、俊輔・中町・富澤のトライアングルが抜群に機能しているから、前からボールを奪い、良い形で攻めれている。

3人はサッカーIQが高いというか、相性がいいというか、素晴らしい関係性を築けている。
はたして、他のメンバーでこのレベルを維持できるのか?

情報によると、富澤の代わりは、小椋と予想されている。

タイプ的には、富澤と似ているアンドリューかなとも思わなくはないが、小椋が入ってどんなふうになるのか、不安でもあり、楽しみでもある。

久しぶりの「リーグNo.1のボール奪取力」を持つ小椋のスタメンでのプレー。
去年を見る限り、本来樋口さんの構想では、ボランチの1番手は小椋。期待してるよ。

ここを乗り越えられたらまた一つ強くなれる気がする。
新潟戦 楽しみだ。

P.S残念なニュースだけじゃなんなんで、めでたいニュースを一つ。
キクマリの元MC江川さん結婚

ご結婚おめでとうございます。

サポなら御存じ、毎週金曜日10時からTVKで放送されるマリノス応援番組「キックオフ F・マリノス」の先代MC。

彼女がMCの時期は、あまりマリノス勝てず、優勝の喜びを味わうことや強いマリノスを見てもらうことができなかったのは残念だった。

だから、マリノスのことを今どう思っているかわからないし、仕事としてやってただけかもしれないけど、まぁとりあえずおめでたいマリノス関係のニュースということで。

次は正治さんの番だね(笑)

気になる点

マリノス 目下開幕6連勝で絶好調だが、気になる点いくつかある。

①俊輔頼みが強すぎること

俊輔が動きやすいように周りが支えるシステムになっていて、確かに結果は出ているが、依存度がさらに高まった気がする。
俊さんなしに、チャンスは作れない。

特にセットプレーが気になる。
俊輔のセットプレーがマリノスの最大の武器で、かならず1試合に1回はゴールにつなげている。
それが、相手より優位に立てている部分にはなっている。

が、もしいなければ...

ただ、日本に俊輔を超えるまたは代わりになる選手はいない。
それだけ俊輔というのは、スペシャルな選手なだけにね。

②失点が多い
去年に比べて、ゴールは増えているかわりに、失点も増えている。完封がリーグ戦清水戦のみ。
基本的にマリノスは、堅守をベースにしているので、あまりよくない傾向。

今は、同点に追いつかれても突き放す試合ができているがいいが...

この二つに関しては、まぁ年齢のことや夏場のことも含めあまり考えたり、下手にいじるのも良くない。そんなぐらいの気になる点。

だが、本当に気になるのは、
③ベテランばかりのマリノスでも勝てるJリーグはレベルが低いと思われること

ここまでのマリノスの躍進をそういう風にとられる解説者(アイスホッケー越後さん)や海外好きの連中がすでにいる。

まともにマリノスの試合見てもいないのにそういう事言われるのはめちゃくちゃ悔しい

一般の人にその風潮が蔓延するのが怖い。

マリノスも含めて、Jで活躍しているのは、ただのベテランじゃない。
一人一人スペシャルな選手ばかり。

Jリーグを舐めるな!!
動けないベテランが活躍できるほど甘いリーグじゃない。

日吉のヒーロー 川崎戦感想

2-1勝利!!
得点者 富澤・仁
マンオブザマッチ 富澤(お立ち台込みで)

開幕からリーグ戦6連勝!!
勝ち点18に伸ばす。どこまで連勝伸びるんだ。

先制するも同点に追いつかれた後、相手の勢いに押されて、グダグダになり、これまでかと思ったら、仁のマリノス復帰後 初ゴールで勝ち越し。

仁も波に乗って欲しい!!
学の出来が今日はいまいちだっただけに、今後のスタメン争いも楽しみ。

あと、お立ち台での富澤はすごかった。
こんなにおもしろい選手だったのか。ハートを鷲掴みにされた!!

サポと選手が一緒にチャントを歌えて、一体感が生まれた。こういうのあまりなかったので新鮮。
エスパルスとか見ていて、うらやましかったんだよね。

お立ち台に上がった仁も含めシャイな選手がマリノスは多いので、ありがたい。
今後もお立ち台に上がれるようなプレーを頼むぜ!!

ということで、プレーだけのマンオブザマッチは俊輔なんだけど、
今回は日吉のヒーロー・男・富澤を個人的に選出した。

<スタメン>
前節と変わらず。

<試合内容>
セットプレーから得点し、失点し、突き離した試合。
両者これといって流れの中でシュートまで行く場面少ない。

マルキのループ外した場面ぐらい。あれは決めてほしかった

まあセットプレーでは、相手GKの杉山選手の好セーブがなければ、入りそうな場面はあったけど。
それにしても今年の俊輔のFK・CKへの期待感半端じゃないね。

ただ、またよりによって裕介にまたやられた。悔しーい

けど、あの場面、俊輔がハンドして入ったが、ゴールしなければ退場だった。
結果的にゴールしてラッキー
俊輔いなければ、間違いなく勝ててなかったし、セーフ。

しかし、川崎いまだ未勝利。
レナト選手ぐらいしか脅威に感じなかったし、攻撃の厚みもない。マズイ状態。
マリノスのように我慢すれば、結果がでるのか、それとも監督解任すべきなのかね?
マリノス抜きの、SKYシリーズがJ2で行われなきゃいいけど...

4月このまま突き進め!!

油断は禁物 川崎戦に向けて

リーグ戦絶好調のマリノスと未だにリーグ戦勝ちのないフロンターレ。
こういう試合が意外と難しい。

ナビスコも勝ったけど、あまり内容は良くなかった。
去年も後半2点差追いつかれてヤバかったしね。

油断は禁物。
サポの浮ついた気持ちが選手にも伝わる。


仮にもSKYシリーズ 神奈川ダービー。
負けは許されないみたいな空気を作ることが選手達の気持ちを奮い立たせるかもしれない。

俺たちは、まだまだ勝ちに飢えているはずだ。

それにフロンターレの今年のスローガンにいらっとしたんだよね。
「Wing」

だとー。
大事なカモメの両翼をもいだくせして、なにがじゃ。
イルカに羽はないんだよ。あるのはヒレだけなんだよ。

ドゥトラ&パンゾー頼んだぞ!!

想定外 第5節終えてのリーグ全体の感想

リーグ戦第5節を終えて
マリノスが開幕リーグ5連勝、それも大量得点。
サポの我々からしてもビックリの予想以上に勝っている。

優勝するためには、スタートダッシュが必要と思っていたが、選手・監督はよくやってくれた。
去年の今頃とは大違いだ。

記録である開幕リーグ戦8連勝をめざして突き進もう!!

その他のチームでは、大宮の躍進が光る。
大量補強しなかったマリノスと大宮が好スタートを切ったのは、継続性という意味では当然という部分もあるが、意外と捉えられても仕方がない。

ただ、個人的にJリーグ 順位予想 2013と比べて大きく違ったのは、そんなにない。

昇格組&新潟は、やはり厳しいし、ACL組も出遅れているのが多い。
また、川崎&清水の不確定要素が強いチームは、負の状況に転がってしまった。

ただ、想定外なことがひとつだけある。
浦和レッズが好スタートを切ったことだ。
最終的に上位にくるのは、わかっていたが、ここまでチームがフィットするのが早いとは...
今節、前田選手にデスゴールを決められたが、逆転勝ち。勝利を力づくでもぎとっていた。

デスゴールも今回で終わりだろう。浦和のJ2降格は200%ない。

マリノスがせったく5連勝したのに、浦和との勝ち点差はたった
こちらは、エンジン全開で5連勝なのに、浦和はまだまだ伸びしろありげで、4勝1分。
キツイ 厳しい

柏みたいに、ACLに力注いで、リーグ戦は出遅れると思っていたのに...

ACL次第だが、下手すりゃ、5月の浦和との直接対決にマリノスが勝たなきゃ、独走態勢になりかねない。

ポリシーを曲げてでも勝つこと 広島戦 感想

3-1 勝利
得点者 富澤・中町・マルキ
マンオブザマッチ 中町

リーグ戦5連勝
強いぜ!!得点量産。去年と何が違うんだ?

しかし、富澤のスーパーミドルはすごかった!!
去年の神戸戦といい。持っているね。

また、中町・兵藤のここ最近の充実ぶりもGOOD!!

攻守の切り替えの速さ・チーム全体の連動性が得点量産につながっている要因のひとつだろう。

<スタメン>
学・マルキがスタメン復帰。現状でのベストメンバー?で試合を臨んだ。

<試合内容>
爆弾低気圧が襲った荒れた天候の中、試合が行われた。
ピッチのいたるところで、水たまりができ、ボールコントロールが難しいゲーム。

こういうピッチ状態なのにパスにこだわった広島と無理をしなかったマリノスで明暗わかれた。

世間は、スペインかぶれか、いわゆる「パスサッカー」というものを大変有難がり、「パスサッカー」以外を否定したり、下にみたりしている。

それは、世間だけでなくサッカー評論家、記者も同じ傾向にある。

たしかに、パスがはまったら素晴らしいとは思う。ただ、こんなピッチ状態なのにパスにこだわるのは無謀。

ピッチ状態や相手の力、自分達の技術を客観的に考えて、サッカーをすることも大事。
バカの一つ覚えみたいにやっているのは、本当の意味でサッカーを知らないだけじゃないのか?

パスにこだわりすぎていることが、ここ最近 年代別の試合やACLで日本勢がことごとく負けている理由だと思う。
臨機応変も大事。

まぁ臨機応変に対処するには、経験が必要ではあるが...
その点ベテランが多いマリノスの選手達は良くわかってる。

特に3点目のシーン。
ゴールにつながるドゥトラのシュート。
雨の試合でグラウンダーのシュートは有効と知っていてなおかつ、それができる技術。
そしてGKのファンブルする可能性の高さを感じたマルキの詰める反応。

どちらもサッカーを良く知っている。

こういう日に、危険なバックパスを連発していた広島とは、違うと感じるプレー。

自分も含め、ベテラン軽視、ともすれば悪とする日本。
ボンバーがいうように、マリノスが優勝することでベテランの力を証明したいね。

最後に
雨の中、現地で闘った選手・スタッフ・サポーターの皆さまお疲れさまでした。
両チーム 大きな怪我もなくて良かった。

Jリーグのプライドを守れないチームには負けたくない。

ナビスコ大宮戦1-0で敗れる。
公式戦7連勝ならず。残念ながら連勝はSTOPしてしまった。

まぁいつかは負ける。
スタメンにも控えのファビオを使ったり、藤田とマルキの2トップを試したりしてたし。

試合を見ていないから、よくわからないが、最低でも引き分けに持ち込んで欲しかったな。
しかし、相変わらず、大宮とは相性悪いな...

次は、リーグ 広島戦。
これまた相性イマイチ良くない。

ただ、広島 J1王者として参戦したACL、3連敗。予選敗退濃厚。

怪我人が多いとか、資金不足とか理由はあるだろうけど、あきらかにACLに対して手を抜いているようなスタメンを組み、負けている。

こんなんじゃ、Jリーグが舐められる。
悔しいし、出れないチームとして不愉快


ただ、そんなチームを、昨年優勝させてしまったのには、マリノスにも責任がある。
去年、マリノスは、それ以下の成績しか残せていないからそうなった。

けど、それは去年の話だ。
今年のマリノスは、それより強いと証明するためにも絶対負けてほしくない。

優勝するチームは連敗はしない!!
強いマリノスが見たい!!

表紙奪ったどー

週刊サッカーマガジン 4月16日号
cover.jpg
[考察]横浜FM進化論
CONTENTS円熟のトリコロール
Sの極み
快進撃を支える5つのSとは?

ついに サッカー雑誌もマリノスの実力を認めた。
まぁそこまで特集を大きくしているわけではないが...とりあえず。

マリノスが表紙を飾るのは、2010年シーズン 俊輔復帰後の湘南戦の時以来らしい。

一方、サカダイはまたも浦和でした。
残念
ベテランばかりで、今更感とフレッシュさに欠けるから仕方ないかもね。

Sの極みってちょっと卑猥なタイトルだな...

本日発売。興味があったら是非お近くの本屋さんへ。

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Author:シュナウザーKEN
横浜F.マリノスの試合ほぼ全てを辛口レビュー。
選手補強についての感想も。

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