2017-02

素晴らしい船出 サンキュー

リーグ開幕戦の浦和戦 3-2 逆転勝利!!
通算400勝 素晴らしい船出



得点者 ダビ・ウーゴ・前田
マンオブザマッチ キャプテン学

勝手に植え付けられたネガティブな雰囲気
こちらは例年には無く楽しみなのに、強がりとしか捉えてもらえず。
払拭するには結果出すしかなかった。

相手は昨年勝ち点1位の浦和 格好の獲物
勢いつけるにも引き分けではなく勝ちがどうしても欲しかった。

開幕戦に懸ける気持ちは強かったのは、サポだけでなく選手も同じだったはず。
反骨心が見事な逆転劇に繋がった。

それにしても、幸先よく先制し理想的だった前半から一転、後半学がビックチャンス逃した直後立て続けに失点し逆転された。
あのまま負けてたらと思うと…
待っていたのは最悪の週末なんてことになりかねなかった。
今イライラしているのは浦和サポではなくうちだった。

やっぱり浦和強かったし、完成度ではかなり差を感じた。
本当に勝てて良かった。

個々で良かったのは、ベールを脱ぎつつあるウーゴ、気持ちを切らさず集中していた飯倉、熱きハートのアマジュン、アンストッパブル学。

一方、今までに記憶ないほど宇賀神選手にやられたマツケンの守備とか課題も。

勝って兜の緒を締めよ
逆に言えば、伸びしろはある。まだまだこんなもんじゃないよ。

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マリノスの誇りを取り戻す

就任3年目 勝負の年
監督の要望に合いそうな選手を揃え、外国人選手も開幕前のキャンプの時点で合流。
合わない選手は出て行った。余計な気を使うこともない。

就任2年目10位の成績で続投することに違和感はある。
もはや言い訳は許されない。
求めるのは、結果

賞金が跳ね上がったリーグ戦
今年だけでなくマリノスの将来・未来がかかっている。

勝って証明してくれ 監督についていって良かったと。
取り戻させてくれ 名門・マリノスの誇りを。

血の涙を出した オフシーズン
とにかく、ここまで屈辱的な年もなかった。
この悔しさを最後の最後まで忘れるな。

シーズン終了後、絶対 吠え面かかす

まずは浦和を全力で叩く
闘う覚悟は当然できてるよ 燃えてるよ たぎってるよ


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≪J1 監督個人的評価≫
S 広島・鹿島・鳥栖
A G大阪・神戸・C大阪
B 浦和・清水・大宮
C 東京・柏・横浜
D 仙台・札幌・磐田
E 川崎・甲府・新潟

懲りもせず 順位予想

2017 私の予想順位

1位  横浜F.マリノス
2位  浦和
3位  鹿島
4位  川崎
5位  G大阪
6位  広島
7位  FC東京
8位  鳥栖
9位  神戸
10位 柏
11位 C大阪
12位 大宮
13位 磐田
14位 仙台
15位 甲府
16位 新潟
17位 札幌
18位 清水

優勝は当然マリノス
文句あっか。
降格圏に該当されたチームの方お気になさらず。素人予想なので。

戦力的には7位~12位あたりだろうが関係ない。
久々に楽しみなメンバーが揃った。開幕前からワクワクしている。

とにかく、浦和・川崎・鹿島から離されないこと。
それにはまず、スタートダッシュ
浦和・札幌・鹿島・新潟・C大阪の5連戦 
上位候補の出ばなをくじき、昇格組・降格候補から確実に勝つ。
勝ち点11以上取りたい。

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鋭さを増すカウンター 起点はダビ

穴 ポスト 代わり
マリノスの話題となると、巷で良く言われるトップ下問題。

正直、アマジュンや前田が候補では実力不足っぽい気もした。
しかしダビの加入で無問題

町田との練習試合を観戦して改めて思った。
やっぱ上手いよ ダビ
密集地帯でも巧みにいなして捌くことができ、スピードに乗ってドリブルした状態でも視野が広いしキック精度も高い。
得点力はあんま期待できないかもだが、速攻がフィニッシュまで行く確率かなり上がりそう。

そもそもクラシカルな司令塔は求めてないんだよね。
トップ下がウロウロ下がったり、スローダウンしても困る。
ゲームを落ち着かせるのはボランチで、キープするのはサイドの役目だろうし。
おそらく、ダビは監督が求めるトップ下像にある程度合致する選手でしょ。

あとは、勝負所に強い選手かどうか。
運動量や守備といった気になる部分は他もあるが、一番はそこ。
やはり、ここぞで仕事ができる選手は好み関係なく頼りになる。
去年多かった引き分けを勝ちにかえられる選手だと期待したい。

開幕戦 浦和相手だけにボール保持する時間は少ないだろう。
逆をいえば、ダビを起点にした鋭い攻撃で急所を突くには持ってこい。
世間を驚かせてやろうぜ。低評価をひっくり返してやろうぜ。

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野津田陸競 初見参

行ってきましたよ ゼルビアとの練習試合
交通手段がバスという不安、満員とかで観られなかったら最悪とかあって躊躇しましたが、その辺は問題なく。

無料ということもあり、メインスタンド除いた席8割ぐらい埋まった練習試合。
開幕に向けて気持ちを高められて良い1日に。

にしても、まず町田のホームスタはてっきり横浜線沿いと勘違いしてましたわ。
正解は川崎の麻生区と横浜の青葉区と多摩市の境目あたり。
さすが、神奈川県町田市と揶揄される都市。

小田急線鶴川駅からのバスで約15分、そこから急勾配の山道(雨降ったナイトゲームとか大変やな)を登ること約15分、たどり着いたスタジアム

博多の森っぽい山の上の運動公園
観客の拍手、選手の声、マルちゃんの悲鳴よく響く。
そこまで見やすくはなかったけど、音で楽しめた。

それはさて置き、試合内容
最終スコアは4-0も相手の組織だった守備にてこずった。
遅攻にならざる得ない時の組み立ては課題。
ワントップ現状ではケイマン>ウーゴ
ウーゴも状態上がってるが、それ以上にケイマンがいい。
点取り屋として覚醒モード入ったかも。
前半一度だけあった複数人が連動する素早い崩しを今後増やしていけるか。
といった感じ。
凡ミスもあったが、開幕に向けて順調に来ている。

ゼルビアさん ありがとう。
来年もこの時期ぜひ 
と言いたいが、他の予定があるのよ。

来年こそはゼロックス
OUR HOME OUR STADIUMをいつまでも他人に使わすわけにいかんのじゃ。

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ミドル対応 修正なるか

学のキャプテン就任
本命マチ、思い切って喜田もありえるかなとは思っていたが、学がやるとはね。
責任負いすぎなのは気がかりだけど、重圧をプラスにしてくれると信じて応援するよ。

長いシーズン悪い時は必ずやってくる。
特に、若いチームや新加入が多いマリノスなら尚更。
そういう時には他のベテランを頼りにしていい。

特に、マチ
ボランチ次第でチームは大きく変わる。
現状ではレギュラーかはハッキリしていない部分でキャプテンを外されたと思うが、色々な面で頼りになる存在。

正直、ボランチのメンバー的にもマチいないと不安だよ。
扇原はストロング・ウィークポイントがハッキリした選手。はまらなければ…
アマジュンは、年間通しての経験不足。
そして2人ともボール奪取力に欠ける。喜田に累積警告・怪我あったら…
ミロシュ・ジョンスも出来るだろうが、外国人枠もある。

経験があり総合力のあるマチなら誰と組んでもある程度にはしてくれるはず。
そして、ヘディングでの得点能力が高い点も見逃せない。
セットプレーで勝敗が分かれる試合も多いし。

ただし、物足りないのはミドル対応・縦パス
縦パスにはそんな期待してないが、ミドル対応はきちんとしてほしい。

マチに限らずだけどさ。最近の練習試合ミドル決められてるし、修正ポイントだよ。
去年G大阪戦なんて井手口選手に2発もやられた。もう少し激しく寄せてほしい。
サイドに釣りだされて中盤空いた所をドカンとやられてる。
ボランチだけでなくチームとして修正できるか。

週末は最後の練習試合の町田戦 
監督の言った開幕スタメン決まっていない2つは、おそらくボランチとFWだろう。
FWはウーゴ次第だけど、ボランチはトータルのバランスを見て決めるはず。
修正面も含め色々と楽しみな試合。

観に行こうかと思っているが、思ったより行きにくいスタなのね。野津田って。

P.S
オオシ コーチとしてマリノス復帰とは嬉しい
達也もいつか戻ってくるのかしら。

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≪J1 ボランチ個人的評価≫
S 鹿島・浦和・川崎
A G大阪・C大阪・東京
B 広島・大宮・神戸
C 柏・磐田・横浜
D 鳥栖・清水・札幌
E 仙台・新潟・甲府

待ち受けるはレベルの高い競争 勝ち残るのは誰だ

キクマリで練習試合を見て、一番印象残ったのはミロシュ
そういう番組の作りということもあるが、フィード能力・スピードがあることは間違いない。
コミュニケーションも積極的。好印象

ジョンスが怪我になったこともあり、ミロシュの獲得はとても大きいね。
扇原とともに後ろから精度の高いキックができる選手が増えてビルドアップの質は格段に上がる。

当初は、驚きの獲得であった。
おそらくだが、当初はファビを残してジョンス・新井をゆっくり育てる予定だった。しかし、ファビが契約延長しないという誤算。
ファビの怪我もあり2人に出場機会を与えるも、判断力・対応に不安が残った。

そのため、補強に動くも、神戸の高橋祥平選手や岩波選手の獲得に失敗。
そこから動きが見えなかったから、勇蔵残しでというスタンスに切り替えたと思っていた。
最後の最後でという感じ。

競争は去年以上に激しい
オフシーズン見る限り、ボンバーも勇蔵も評価は低い。
ジョンスは外国人枠争い、新井は右SBもできるという利点も消えた。
勝ち残るのは誰だ。

現段階では、最終ライン 金井・ミロシュ・ボンバー・松原という感じか。
怪我で出遅れの下平・勇蔵も巻き返せるか。 

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≪J1 CB個人的評価≫
S 東京・浦和・G大阪
A 広島・神戸・川崎
B 横浜・大宮・鹿島
C 鳥栖・柏・磐田
D 仙台・甲府・札幌
E 清水・C大阪・新潟

心配は杞憂

学が残留が正式に決定した。

去年の後半戦 無双ぶりたるや圧巻
もはやマリノスは学のチーム
抜ける穴は誰よりも大きいし、替えは国内にはいない。

ただ、プレーヤーとしてよりレベルの高い海外で挑戦したいという気持ちは当然だし尊重していた。本人も行くつもりだっただろう。

ただ、結局は実現せず。
具体的なことはわからないけど、難しい冬の移籍とは言え、移籍金0円でも魅力的なオファーが来なかった。
できれば残留を願う我々も含めて、低評価にはショック

残留がほぼ決まった際、本人のモチベーションがちょっと心配だった。
マリノスで戦う覚悟はできているのか、夏までの腰かけ感覚でいるのではないか。
ホントに切り替えられるか。
そういう不安も。

しかし、そんなことは杞憂だった
学が10番を背負う
つまり、1年間全力で戦う覚悟の表れ。
腰かけ選手に渡す番号じゃないし、つける番号じゃないはず。

個人的に、夏までなら、左SHは遠藤で勝負してもいいと思ってもいた。
そんな夏で去る選手を軸にして、去年の鹿島カイオパターンになっても困るし。

もちろん、遠藤に今シーズンの浮沈を託すには早すぎる。
学不在では優勝は見えてこない。
覚悟を決めたことに感謝したい。

正直、マリノスのストロングポイントはサイドというが、学なしでは弱い

マルは、周りを使うのが下手。独りよがりなプレーが続くかぎり点には結びつかない。
前田は、左足のコース切られたら突破できず、ドリブラーとしては物足りない。
遠藤は、伸びしろ十分だが、もう少し時間が欲しい。
山中は、SHにしては中途半端な気が。クロスマシーン的に使うにはありだが、ターゲットマン不在。
翔さんは、ウーゴに押し出される形であるだろうが、運動量とかで生かせそうなタイプ。
仲川は、ドリブラーではなくラインブレイカーでワイドにいても効果的ではない。

だから代理人に足元見られて、強気にさせた
もちろん、悪くないメンツだと思うが、泉澤選手狙っていた点からみて強化部も不安視をしてたはず。

しかし、メンバーもようやく固まった。
なんとしても最後まで上位戦線に生き残り、タイトル。
例年通りの中位でウロウロじゃ、学は本当に何しにサッカーやっているかわからなくなるだろう。
マリノスで良かったと思うような1年にしたい。

愛着だけでは難しいからね。今の環境じゃ。

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≪J1 二列目評価≫
S 柏・浦和・鹿島
A C大阪・川崎・横浜
B G大阪・東京・磐田
C 神戸・大宮・広島
D 鳥栖・仙台・甲府
E 清水・札幌・新潟

立場が人を変える 飯倉 頼むぞ

他チームとはいえ、権田選手といい大前くんといい気持ち悪い移籍だよ。
うちの練習生もなぁ…
クラブの優しさ(甘さ)につけこんでさ。

海外移籍を盾に許すのはいい加減やめたいよ。
行きたきゃ移籍金おいて行け。0円移籍で干されたから帰りたい、金出してはありえない。

もはや選手を信じすぎちゃダメかもね。
うちの元王様も自分の発言で悲しむサポがいることに気づいてないのかな。

悲しいけど、クラブがドライにやるのも仕方ないかな。
ただ、我々はドライでは生きられない。ビジネスで応援してるわけちゃうから。

信じていいのはマリノスくん、マリノスケだけかも
ノリでも倉庫番にするもんじゃないね(笑)
整形してもいい、太ってもいい いつまでも共に…

それはさておき、
海外移籍ってそんな甘いもんじゃないな。
特に、GKは日本と世界との差が一番デカいからね。
J1も韓国勢ばかりだしさ。悔しいけど、日本のレベルは低いよ。

マリノスも、一番不安なポジションはGK

レギュラーの哲、レンタル先で頑張った椋大、田口(loan)、高橋が去った。
その代わりがJ2の準レギュラー2人とユース上がりの新人
レベルは下がった。イケメン度は抜群だが…

基本、飯倉頼み。
安定して1年戦えるか不安は残る。
哲・飯倉・六反時代が懐かしいな…

今までは、哲という存在が常にあった。
ライバルでもあったが、GK陣のリーダーでもあったはず。
今は、自分が頑張らなきゃいけない責任ある立場。

立場が人を変えるという
不安定さ 甘さ 消し去ってくれ。
自覚してくれ。頼むぞ。

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≪J1 GK個人的評価≫
S 浦和・G大阪・神戸
A 鹿島・C大阪・川崎
B 広島・東京・柏
C 清水・仙台・磐田
D 札幌・大宮・横浜
E 鳥栖・新潟・甲府

ウーゴの爆発が欠かせない

ポルトガルやスペインのストライカーは7番を好むらしい。
かつてのサリナスもそうだったようにね。
ウーゴが7番を与えられた、選んだということはストライカーということだろう。

正直、リアル9番という話あったので、ウーゴとは別にもう一人取ると思っていた。
噂にあった韓国の選手やジェイ選手は長身系でタイプ違うしさ。
個人的には、幅広がるのになぁとは思うけどね。

でも、9番はここ最近悪夢続き
違う番号のエースで良かったかも。

今の所、コンディション不良で出遅れ気味のウーゴ
開幕までには間に合わせてほしい。

とにかくウーゴがストライカーとして活躍しないことには、今年の飛躍はない。
ケイマン・仲川の成長を期待してないわけではないが、やはりウーゴだよ。

マリノスが上位行くときは、だいたいFWが活躍するシーズン。
マルキが去って以来、ずっと悩まされ続けている。

サイドからのクロスを相手GK・DFより前に触るために、飛び込む勇気
DFをなぎ倒すような力強さ
Jで大爆発するFWには必要不可欠。ウーゴが持ち合わせているかどうか。
(去年の9番は全然当てはまらなかったなぁ。高値で売れるように祈る。)

サリナスのようにゴール量産してくれ。
レッドスター時代の成績を見る限り、やってくれると信じているぞ。

一本のパスでゴールへ
ケイマンも仲川も裏抜け型。
中盤(特に扇原)とのホットライン開通できるかも、カギだね。

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≪J1 ストライカー個人的評価≫
S 柏・東京・神戸
A 鹿島・浦和・鳥栖
B 川崎・C大阪・大宮
C 甲府・横浜・G大阪
D 清水・札幌・広島
E 仙台・磐田・新潟

競争激化 覚悟なきもののポジションはないよ

学、未だに契約更新せず
モヤモヤ

自分の成長のためギリギリまで海外移籍の道を模索するのは、構わない。
ただ、欧州の移籍市場が閉まったなら、さっさと契約して欲しい。

本来なら新体制前までに進路を決めて欲しいが、今までマリノスで貢献してくれた実績を考慮して許されているだけ。
キャンプに練習生として参加というのはおかしいよ。

マリノス 舐められんなよ。つけこまれんなよ。
代理人が柴崎選手で忙しいからかもしれないけどさ。
ルールというか道義に反するよ。
これで夏までの腰かけ契約やられたら…
振り回すのもいい加減にしてくれ。ハッキリしろ。

なんでも俊輔も学も同じ代理人らしいね。
選手を守るため、クラブを悪者にするのは代理人の仕事とはいえさ。
一連の流れには、イラッとするわ。

一番酷い扱いはパンゾー
言いたいこともあるだろうに、去り際は綺麗に。
男気 カッコいいッス

そういやタイ遠征見ていて、パンゾーがいない右サイドなんか不思議だった。
その前のレギュラーが波戸さんとかでしょ。
今更ながらタフに戦ってくれたことに改めて感謝

その穴は誰が埋めるのか?
1番候補は松原だろう。
あの高さは武器だし、キックの質も高い。

そして、対抗は金井
そこに、場合によってはミロシュも加わる。
激しいな。

一方左は誰?
個人的一押しは高野
あのクロスにアップダウンは昨年のルヴァン杯の頃から評価している。
守備の不安をどれだけ消し去れるか。

ただ、下平も帰ってくるし、学と長年コンビ組んだ経験が光る金井もいる。
そして、攻撃力なら山中。

正直 わからないね。
不動のレギュラー・パンゾーが外された理由は攻撃面の部分だろう。
監督はともかくフロントは守備第一の考えではない。
サイドからのクロス・ビルドアップのキックの質が評価対象になりそう。

とにかく、今のマリノスは競争激化
マリノスで闘う覚悟ない奴が簡単にポジション奪える、空いてると思うなよ

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≪J1 SB・WB個人的評価≫
S 東京・G大阪・浦和
A 神戸・鳥栖・川崎
B 横浜・鹿島・広島
C 大宮・柏・C大阪
D 札幌・新潟・磐田
E 仙台・甲府・清水

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Author:シュナウザーKEN
横浜F.マリノスの試合ほぼ全てを辛口レビュー。
選手補強についての感想も。

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