2017-06

Jリーグ 順位予想 2014

Jリーグ順位予想の季節?が今年もやってまいりました。
 
特に好評でもないですが、毎年恒例行事。
これがなきゃ、始まらない。
 
前もって言っておきますが、全然当たりません。 
シーズン始まる前、数少ない楽しみの一つ、許してね。
というわけで、どうぞ。
 
1位 横浜F.マリノス
2位 柏レイソル
3位 サンフレッチェ広島
4位 FC東京
5位 浦和レッズ
6位 セレッソ大阪
7位 ガンバ大阪
8位 サガン鳥栖
9位 アルビレックス新潟
10位 川崎フロンターレ
11位 鹿島アントラーズ
12位 清水エスパルス
13位 ヴィッセル神戸
14位 名古屋グランパス
15位 大宮アルディージャ
16位 ベガルタ仙台
17位 ヴァンフォーレ甲府
18位 徳島ヴォルティス
 
優勝はマリノス
理由は、マリサポだから、信じている。
それ以外に理由はない。
 
ACLもあるし、賞金圏内あたりがいいとこかもしれない。
が、あと一歩に迫って自滅した昨年の悔しさは、いまだ忘れてはいない。
今年こそ優勝の気持ちは、どこのチームにも負けてないはず。
という強い動機もあるし。
 
その他のチームに関しては、後日、きちんとした分析を紹介する予定。
とりあえず、簡単に、
 
まず、優勝候補について、
柏や浦和はACLもなく、戦力的に穴がないから。
広島は、去年のようにACLを手抜きすれば、上位にくるだろう。
FC東京は、監督交代したし、勝負にこだわれば、怖いチームに変貌する可能性あり。
 
という理由で選びました。
 
次に、降格について、
11位鹿島あたりまで、可能性ありそう。
 
ただ、資金力のあるチームは、補強でどうにかなりそうだが、
資金力のないチームは、テコ入れできそうもないので、
仙台・甲府・徳島の3チームを降格候補に選びました。
 
該当サポの皆さま申し訳ない。
気を悪くしないでね。素人の戯言と聞き流してください。 


ただ、気になるのは、鹿島・名古屋
どちらも、攻撃陣は悪くないが、守備陣が不安。
 
特に、名古屋。
最終ラインの穴が埋まってない。

ちなみに、昨年の予想Jリーグ順位予想 2013
そして、補強診断各チームの補強診断①各チームの補強診断②
 
新潟は大幅に外している。
磐田は、危険視していたが、降格。
ACL組は、明暗分かれた。
湘南は、降格したものの、やはり戦い方は悪くなかった。
 
個人では、
新潟の川又選手のブレイクは当てたものの、鹿島の中村選手は伸びてこなかった。
 
ってな感じ。
  
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