2017-05

順位予想 2015

さあついに開幕当日。
いよいよ2015年シーズンも始まるぜ。

というわけで、毎年恒例のJ1順位予想をついに発表します。
まったく当たらない(昨年はC大阪大外し)けど、順位予想は恒例としてどうしてもやりたいんでね。

今年は書きたい事が直前に出てきて、ギリギリの当日になっちゃいました。
昨日も木村和司さんが脳梗塞にというショックな報道も…
和司さんの早期回復を祈っています。

それでは順位予想をどうぞ。

1位 横浜F.マリノス
2位 G大阪
3位 浦和
4位 広島
5位 鹿島
6位 FC東京
7位 川崎
8位 神戸
9位 名古屋
10位 鳥栖
11位 柏
12位 新潟
13位 湘南
14位 仙台
15位 松本
16位 清水
17位 甲府
18位 山形

今年は2ステージ制&ポストシーズンがあるが色々めんどくさいので、通年で考えてます。
ポジション別に戦力分析した評価を数値化して足し算したものを軸にして予想しました。

マリノスが1位に予想した理由は、マリサポだからで文句あっか。
客観的に見たら7位前後がせいぜいなことは百も承知。
だが、ここは譲らないぞ。

基本的には、G大阪・浦和・広島・鹿島・FC東京が優勝争いの軸。
そこにどうにか食い込んでいきたい。

逆に残留は湘南・仙台・松本・清水・甲府・山形の争い。
この6チームが明らかに戦力的に見劣りした。
残留争いに巻き込まれないためにも、この6チームからしっかり勝ち点を拾っていく必要がある。

ただ、このJ1順位予想は2月中旬に考えたため、ACLを見て少し考えが変わった所もある。

浦和は昨年のラストを引きずっている感じだし、鹿島は得点力不足。
逆に、柏は監督が思っている以上にやり手。言動見てて駄目監督ぽかったが、印象変わった。
ちょっと柏低すぎたか?

ズルせず予想は変えないけど、久々のステージ制。伏兵がでてきそうな気配がする。
混戦・波乱のJは今年も健在か。

ステージ優勝するためには、スタートダッシュができたチームが俄然優位。
マリノスも怪我人復帰&アデミウソンがフィットするまで、どうにか我慢して上位から離されない位置にいたい。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村 追記
ここ数週間マリノスネタ満載だったこともあり更新頻度が高かったですが、シーズンに入ったら通常通り週2回の無理ないペースに戻します。

本当は、順位予想と戦力分析をゆっくり更新しようとして準備していたんですが予定狂いました。
俊輔の怪我やアデミウソン加入など急な話が多くてね。
順位予想も開幕当日になっちゃいました。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://yfm1986.blog.fc2.com/tb.php/511-e7111b4b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

シュナウザーKEN

Author:シュナウザーKEN
マリノスへの思いを誰かと共有できればと思い、ブログを始めました。
拙い文章ではありますが、楽しんで頂けたら幸いです。

最新記事

カテゴリ

マリノス (191)
2011年 リーグ戦 (26)
2011年 天皇杯 (3)
2012年 リーグ戦 (35)
2012年 ナビスコ杯 (4)
2012年 天皇杯 (7)
2013年 リーグ戦 (41)
2013年 ナビスコ杯 (9)
2013年 天皇杯 (10)
2014年 ACL (8)
2014年 リーグ戦 (36)
2014年 天皇杯 (2)
2014年 ナビスコ杯 (4)
2015年 リーグ戦 (33)
2015年 ナビスコ杯 (6)
2015年 天皇杯 (6)
2016年 リーグ戦 (37)
2016年 ルヴァン杯 (10)
2016年 天皇杯 (5)
2017年 リーグ戦 (14)
2017年 ルヴァン杯 (6)
マリノス 補強・契約 (39)
EURO2012 (2)
奥大介 (2)
松田直樹 (6)
狩野健太 (3)
小野裕二 (9)
ドゥトラ (2)
ユース・アカデミー (3)
Jリーグ (52)
日本代表 (41)
ロンドン五輪代表 (13)
年代別代表 (6)
なでしこJAPAN (2)
スタジアム (21)
その他 (4)

最新コメント

記事一覧

全ての記事を表示する

検索フォーム

PR