2017-10

可能性ある限り


我々がチャンピオンシップ出場するための条件を簡単に言うと、
①鹿島戦 絶対勝利
②G大阪vs広島 引き分けNG
※得失点差を考えると2ndより年間3位の方が可能性ある。広島勝利の方がマシ。ただ年間3位にはFC東京も…

改めて言うまでもなく、置かれた状況は絶望的
ただ可能性ある限り戦う。
それが逆転優勝経験あるマリノスらしさ。

どうしょうもない時期を思えば、ラスト2まで可能性を残したことに感謝して楽しみたい。

相手は、G大阪相手に圧倒したナビスコ王者・鹿島。
タイトルがかかった試合でマリノスはどれくらいのパフォーマンスができるのか。

2013躍進の裏に2012怒濤の追い上げあり。

天皇杯・来年を見据え、大事な試金石となる。
期待を抱かせてくれる内容になるか。

喜田が五輪代表合宿の怪我で出れない試合だからこそ、チームの総合力が試される。

代役が兵藤なのかアンドリューなのかは分からない。
ただ、このチャンスを生かして欲しい。

特にアンドリュー
おそらくマリノスでのラストチャンス

気持ち ハートを見せろ
無難なプレーなんかいらない。

殻を破れ

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://yfm1986.blog.fc2.com/tb.php/618-57abed55
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

シュナウザーKEN

Author:シュナウザーKEN
横浜F.マリノスの試合ほぼ全てを辛口レビュー。
選手補強についての感想も。

最新記事

カテゴリ

マリノス (200)
2011年 リーグ戦 (26)
2011年 天皇杯 (3)
2012年 リーグ戦 (35)
2012年 ナビスコ杯 (4)
2012年 天皇杯 (7)
2013年 リーグ戦 (41)
2013年 ナビスコ杯 (9)
2013年 天皇杯 (10)
2014年 ACL (8)
2014年 リーグ戦 (36)
2014年 天皇杯 (2)
2014年 ナビスコ杯 (4)
2015年 リーグ戦 (33)
2015年 ナビスコ杯 (6)
2015年 天皇杯 (6)
2016年 リーグ戦 (37)
2016年 ルヴァン杯 (10)
2016年 天皇杯 (5)
2017年 リーグ戦 (30)
2017年 ルヴァン杯 (8)
2017年 天皇杯 (3)
マリノス 補強・契約 (44)
EURO2012 (2)
奥大介 (2)
松田直樹 (6)
狩野健太 (3)
小野裕二 (9)
ドゥトラ (2)
ユース・アカデミー (3)
Jリーグ (53)
日本代表 (41)
ロンドン五輪代表 (13)
年代別代表 (6)
なでしこJAPAN (2)
スタジアム (21)
その他 (7)

最新コメント

記事一覧

全ての記事を表示する

検索フォーム